1、建設者(監理者)内部査収を組織する段階
□.施工者は申請を提出し、建設者(監理者)は组织施工者、調査者、設計者を組織して最初の査収を行い、関係の問題を解決します。
□.施工者は工事竣工査収報告書を作成し、建設者は調査者、設計者及び監理者を組織して竣工査収を行い、品質監督所は竣工査収を監督します。要求に一致する場合、調査者、設計者及び監理者によりそれぞれ品質合格書類に、査収者により竣工査収の原始書類を発行されて、品質監督所により報告記録機関に品質監督報告書を発行されます。
2、専門項目の査収段階に計画、公安消防、環境保全、電力及び都市建設保存書類などの部門(部門の明細書は下記の通り)に申請を提出しします。各部門は現場調査及び資料の審査を行って、解決する必要のある関係の問題を提出します。建設者は問題の解決を組織します。各部門に認可されてから、各部門によりそれぞれ認可書類または使用許容の書類(時間が不十分である場合、前の段階と同期に行ってもいい)を作成されます。
3、綜合査収:建設者により竣工会議を招集されて、参加に各部門(部門の明細書は下記の通り)を要請されます。
4、資料報告記録:上記の段階の関係資料(報告記録には計画、公安消防、環境保全及び都市建設保存書類の四部門により提供される認可書類または使用許容の書類が必要)及び工事施工請負契約書、施工者により署名された工事品質保証書、施工許可証書のコピー及び竣工査収報告記録表の三部を収集して、余杭区事務センターの二階にある建設局の窓口に提出して報告記録を行ってもらいます。
注:計画、消防、環境保全、都市建設保存書類の申請資料は別紙。
要請機関:余杭区環境保全局、技術監督局、建設局の計画処、給電局、消防大隊、交通警察大隊、ガス事務局、排水事務局、給水集団公司、余杭電信公司。 |
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